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Buddha park in Vientiane

ビエンチャンのタラートサオバスターミナルから14番のバスに乗り一時間
タイとの国境、友好の橋を通り過ぎたら15分ほどでブッダパークに到着
友好の橋から先は、デコボコの砂利道にかわり、砂煙と振動が激しい道を行く


このサインが目印
運転手さんもちゃんと止まってくれました

入場料5000Kipとカメラ代3000Kipを支払い中にはいるとそこは、、、








ここはすっかり異界です

仏陀の教えを伝えたいらしいのですが
説明書きも何もない

さらにブッダパークのメインイベント的建物




理解不能です
一体何を伝えたいのか????

さらに口から内部へとはいれる

内部はさらに

地獄編



そして

現世

さらに天上界が再現してある

てっぺんにはテラスがあって下界を見下ろせる

ぶっだの世界?????



ブッダの世界を大満喫してしまった

オススメポイントです


ここを作ったお坊さんは対岸にあるいまの町でミイラとして展示しているらしい

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バンビエンで盗難にあう

この旅で初めて警察のお世話になってしまった。

洞窟の入口で"狭いからカバンおいて行った方が良い"と言われて、ついそれを信じてしまった。

20分ほどで洞窟から出てきて、一応荷物の確認をしてみると...

財布の中にあった、?1000、1000B
がなくなっている

財布は予備の財布で、重要な物は全部持って行ったから良かった

警察に行って事情聴取やら写真をプリントして来いやらで2時間費やした

捜査員が写真片手に飛び出して行く
警察の捜査に期待しよう

被害が?10000ほどで良かった




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クアンシーの滝 Tad Kouang si

ルアンパバンから車で30分の所にあるクアンシー滝

滝までのトランスポートは簡単
ツアーでも行けるし、街中でトゥクトゥクドライバーが滝行かないか?と声をかけてくる
500円ほどで往復できる

滝の入り口にはお土産屋さんや食べ物屋さんが並んでいる


この入口で入場料20000Kipを支払う




熊ちゃん動物園も併設
立ち上がったり、ゴロゴロしたりかわいい


熊ちゃんの横を通り抜けると


ブルーラグーンが現れた

森の中に突然現れる水色の世界

さらに行くと



さらにさらに行くと



世界でも最高にいい滝だと思う



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Vang Vien到着

すっかり長居してしまったルアンパバーン

やっと重い腰をあげて移動
バンビエンという町にやってきました。

ミニバンで7時間
山道を延々と行く旅路
しかも道が所々荒れている

今日は宿でゆっくり


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ゆったりとルアンパバン

ルアンパバンに着いて6日が経ってしまった。

その間何をしたかと聞かれると困ってしまう


ただただのんびりと河を眺め、ナイトマーケットへいきブラブラしている



日の出とともに僧達の托鉢が始まる
早起きして道に出ると、オレンジの行列に出会う

道端ではお供え物を押し売りするおばちゃん達
おばちゃん達はお米やお菓子をザルに乗せて売っている
一皿買うと勝手に次々と乗せてくる
そしてお金を要求してくる
お金を払ったのに、もらっていないというおばちゃん
払った払わないで、朝からおばちゃんと揉めてしまった



しかしそんなこともすぐに忘れてしまうほどのんびりとしたルアンパバン

明日こそは移動しなければ


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メコンの流れに身をまかせて

今回の旅
相変わらず予定のない旅になってきた

旅の始まりに予定に無かったメコン河口の旅

その流れでメコン河を旅したくなってしまった

タイとラオスの国境の町チェンコーン
ここからボートで渡るとラオスのフェイサイという町40B


チェンコーンからラオスを望む


朝8:00国境が開くのを待って出入国
ラオスはビザなしで15日滞在できる

フェイサイの町でルアンパバーン行のスローボートを手配24000KIP

ここからルアンパバーンへは一泊二日
スピードボートと言うのもあるけど、
ヘルメット着用の危険な旅らしい

船は80人乗りの長い船


中はこんな感じ

隣でタイ人家族の宴会が始まる
中国の酒やらラオスのビールやら
タイごはんやらいろんな物が出てくる
ちゃっかりご相伴しちゃいました


パイロイ一家

そんなこんなで6時間
本日の寄港地パクベンのホテルに一泊

下船すると突然の頭痛と吐き気
原因不明ですぐに寝てしまった

2日目は朝9:00出港
頭痛も治り一安心


メコンの朝

今日は9時間船の上
船も昨日より小さい
タイ人家族はパクベンで降りたみたいだ

みんな朝からグッタリ静かにしている
9時間乗り続けルアンプラバン着

メコンの流れはゆったりと全てを飲み込みヒマラヤからベトナムまで流れて行く






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トレッキング二日目

山の朝は遅い
8時に朝食
9時出発

この日のトレッキングはとにかく下山
一時間ほどで大きな滝に出会う

ここでシャワータイム
宿にはシャワーが無かったのでみんなで冷たい滝を浴びに行く

シャワーの後は再び下り坂
延々と降りて行く

降り切った所でライフジャケットを渡され、ラフティングのレクチャー
落ちたらワニに噛まれるらしい

初体験のラフティング
ドイツ人のレベッカとイタリア人の四人+キャプテン

ザブンと水が跳ねる
びしょびしょになりながら大盛り上がり

その後バンブーに乗り換えのんびりと川下り

一時半に上陸してランチタイム

後はチェンマイへと再びソンテウで帰るのであった

下山倶楽部の2人もさすがに筋肉痛
民族にはあんまり触れ合えなかったけど楽しいツアーでした




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民族に会いに行くはずが

アカ族
カレン族
リス族
・・・

タイには民族がたくさんいる
特に北部山岳地帯は少数民族の宝庫

チェンマイの街にはたくさんのツアーがある

今回はトレッキングとラフティング、ゾウライドにバンブー川下り
さらにモン族の村にステイ
という贅沢なツアーに参加

朝9:00宿までソンテウというトラックを改造した乗り物で迎えにくる



荷台には7人さらにピックアップして
総勢13人がぎゅうぎゅうになって荷台に収まる

まずはローカル市場でお買い物



再びぎゅうぎゅうになって30分
ゾウライドでランチ



象の上は意外にも揺れる
落ちないように精一杯
筋肉が疲れる

そしてトレッキングスタート


のんびりと散策しながら歩く
一時間半で小さい滝
ここで水浴び

水が冷たすぎです
トレッキングで火照った身体が一気に冷える

そしてここから急な登りが延々一時間と続く
途中象がバナナを食べていたり、山火事がくすぶって煙い中を歩いたりしながら、何とかモンゾクの村へ到着
疲れ果てたところで、冷たいビール
お値段は50Bとお高いですが、美味しい
染み渡る

そしてモンマッサージ
こちらも別料金150B
2人がかりでモミモミしてくれる

晩御飯はガイドが作る炒め物
これでもかと味の素を放り込む

食後はガイドの弾き語り
みんなで火を取り囲んで談話
そしてパズルと盛り上がる

ここでふと気づいた
モン族の村だけど、ほとんど触れ合ってない
会話したのは、ツアーに参加している
アルゼンチン、スペイン、アメリカ、オランダ、イギリス、チリ、ドイツの人とだけ
もん族のひとは、お土産売ってマッサージしたら帰っちゃった

確かに民族といえばヨーロピアンも民族だけども、、、

楽しいからいっか




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アユタヤ

タイの古都アユタヤ
バンコクからバスに揺られること二時間

日帰りでも訪れる事ができる

今回は北へ向かう途中に立ち寄る
まずは宿探し

通りすがりにあった、というか道を間違えた先にあったPU INN
部屋の感じもよい
一泊550B



早速自転車を借りて遺跡見学


ビルマによって破壊された町
仏像も長い年月を経て大地に帰ろうとしているのか



残る廃墟は何を物語るのか
ただそこに立ち尽くしている



綺麗な仏塔が立ち並んでいる
ここに江戸時代数千人の日本人が住んでいた




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スリランカ最終日

スリランカも残すところ一日
明日の朝タイに向けてフライト

最終日の今日は、空港近くのニゴンボという町まで移動
スリランカ南部にあるウナワトゥワからは200km弱


ウナワトゥナのビーチ


トゥクトゥクでGalleの街までは300Rs
およそ20分
バス停でコロンボ行のエアコンバス
275Rs/1人
荷物で座席を一つかったので、一人分余計に支払う

11:30出発
エアコンも効いて快適に移動

コロンボは大都会
街の規模もさるものながら渋滞がすごい15:30到着
さらに歩いて5分の違うバス停からニゴンボ行きのバスを乗り継いぐ
こちらはノーマルバス
エアコンがついていない
走り始めると風があって涼しいが、コロンボ市内は渋滞
汗が染み出てくる
17:00ニゴンボバスターミナルにつく
今夜の宿はビーチにあるのでトゥクトゥクでさらに移動

10:00〜17:30
移動で7時間費やした


インド洋に沈む夕陽

最後の夜ご飯やっぱりカレー


もうスリランカカレーが食べれないと思うと、ちょっと寂しい









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